2026-05

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聖日礼拝(2026/05/10)インターネット配信

礼拝メッセージ

「アブラハムの召命」(聖日礼拝メッセージ 2026/05/10)

 今日のメッセージテーマは創世記(信仰)5「アブラハムの召命」です。 ノアの洪水から約400年後、神様は人間を救うためにご自分の民の創始者としてアブラム(アブラハム:75歳)をお召しになりました。アブラハムは失敗を重ねながらも信仰の人、信仰の祖として神様のあわれみをいただきました。 1.アブラハムの召命  するとステパノは言った。「兄弟並びに父である皆さん、聞いてください。私たちの父アブラハムがハランに住む以前、まだメソポタミアにいたとき、栄光の神が彼に現れ、『あなたの土地、あなたの親族を離れて、わたしが示す地へ行きなさい』と言われました。使徒 7:2,3(ネヘミヤ 9:7,8)  アブラハムは、神様からの召しを受けてバビロニアのウルからハランを経て、約束の地カナンまで1,600km(苫小牧から種子島、徒歩で約3ヵ月間)の旅をしました(地図2)(BC2091?)。神様の約束は「あなた...
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週報 2026/05/10

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聖日礼拝(2026/05/03)インターネット配信

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「高慢(バベルの塔)」(聖日礼拝メッセージ 2026/05/03)

 今日のメッセージテーマは創世記(信仰)4「高慢(バベルの塔)」です。 ノアの洪水によって地上のものが一掃されてから約100年後、人々はしだいに神様に逆らいはじめました。神様は再び人々の罪の暴走を止めるためにことばを混乱させて、各地に分散させる対策を取られました。回復の時はペンテコステの時に到来しました。 1.高慢の種  彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作って、よく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを、漆喰の代わりに瀝青を用いた、彼らは言った。「さあ、われわれは自分たちのために、町と、頂が天に届く塔を建てて、名をあげよう。われわれが地の全面に散らされるといけないから。」創世記 11:3,4  人々は、れんがと瀝青という技術革新によって、神様に感謝して歩む道ではなく、自分たちのために町を造り、天に届く塔を建てて自らの力を誇示し、一致団結して神様に対抗しようとしました。このバベル...
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週報 2026/05/03

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