礼拝メッセージ 「ひいき目の主」(礼拝メッセージ2014/06/01)
「これはわたしのもとにたくわえてあり、わたしの倉に閉じ込められているではないか。復讐と報いとは、わたしのもの、それは、彼らの足がよろめくときのため。彼らのわざわいの日は近く、来るべきことが、すみやかに来るからだ。」主は御民をかばい、主のしもべらをあわれむ。 申命記 32:34~36
{「だがイスラエルは、わたしのとっておきの国民、倉に納めた宝だ。復讐はわたしの務め、イスラエルの敵には罰を下す。判決はすでに下った。」神様はイスラエルをさばき、彼らの失敗をやさしくかばわれる。申命記32:34~36 リビングバイブル訳}
諸国の民よ。御民のために喜び歌え。主が、ご自分のしもべの血のかたきを討ち、ご自分の仇に復讐をなし、ご自分の民の地の贖いをされるから。 申命記 32:43
120歳のモーセはヨシュアと共に、全会衆に聞こえるように大声で主からの...